Item
越路乃紅梅しぼりたて [生原酒] 720ml
■ 商品スペック ■
・酒米 五百万石
・精米歩合 非公開
・アルコール分 14.5度
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この商品は 720ml(四合瓶)です。
1800ml(一升瓶)はコチラ→
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■ 商品コメント ■
搾ったばかりのお酒を一切の濾過・加熱・割水をせずに、瓶詰め。
搾りたて特有の鮮烈な香りと旨み、そして僅かに残る醗酵由来のガス感をお楽しみ頂ける、まさに旬の味わいです。パッケージには酒袋からしぼられたお酒のイメージを採用。
開けたて一杯目のガス感の絡んだフレッシュな感じも、新酒らしい味わいで美味しいですし、
二杯目には、たった数分しか経っていないのに味わいがグンとまろやかに変化していて、「わあ!印象が全然違う!また旨い!」と、杯を重ねるごとに感嘆。
飲むたびに印象がガラッと変わる、まさに生まれたての躍動感が楽しいお酒です。
頚城酒造・八木社長曰く「ガスが抜けた後が本当の勝負。だから一升瓶推奨!」
ゆっくり飲み進めて、日々の味わいの変化を楽しむのも、最高だと思います。
人気の高まりとともに生産量も年々増加。
今年もぜひお楽しみください。
■ 蔵元紹介 ■
海と山に囲まれた、自然豊かな上越市柿崎区。
この地で酒を醸すのが、頚城酒造です。
仕込み水には、平成の名水百選にも選ばれた軟水「大出口泉水」。
酒米はすべて柿崎産の契約栽培米を使用し、その米を誰が育てたのかまでわかる酒造りをしています。
水が流れ、その水で育った米が実る棚田へ足を運ぶと、「ここで美味しい酒ができないはずがない」と思ってしまうほど、美しい里山の風景が広がっています。
まさに柿崎の風土そのものを醸す蔵です。
現蔵元・八木崇博さんが蔵を率いるようになってからは、酒造りを一から見直し、貯蔵環境から洗米まで、あらゆる工程で改革を重ねてきました。
現在は普通酒を除く製品を無濾過で仕上げるなど、できあがった酒の味わいをそのまま届けることにもこだわっています。
そして今、頚城酒造が目指しているのは「真の柿崎地酒」。
美味しい酒を造ることはもちろん、その酒を通して地元の農家や棚田、そして柿崎という故郷そのものを未来へつないでいく。
「酒蔵は地域守護業」。
そんな八木さんの言葉が、頚城酒造の酒造りをよく表しています。
【わたご酒店との繋がり】
基本的には蔵に伺ってから取引を開始するスタイルではありますが、試飲だけで取り扱いを決めてしまったのが「越路乃紅梅」
蔵元の八木社長は、店主の大学の同学部の先輩でもあり、なんとなく温度感が近い存在です。商売のこと、地域のこと、様々な面で勉強させてもらっており、毎日のように電話でのやり取りをしています。
わたご酒店に入社したら、まずは頚城酒造へ見学。それくらい、チーム全体としてお世話になっている酒蔵です。
所在 : 上越市柿崎
創業 : 1936年(昭和11年)
代表銘柄 : 越路乃紅梅
杜氏 : 吉崎 司
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・酒米 五百万石
・精米歩合 非公開
・アルコール分 14.5度
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この商品は 720ml(四合瓶)です。
1800ml(一升瓶)はコチラ→
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■ 商品コメント ■
搾ったばかりのお酒を一切の濾過・加熱・割水をせずに、瓶詰め。
搾りたて特有の鮮烈な香りと旨み、そして僅かに残る醗酵由来のガス感をお楽しみ頂ける、まさに旬の味わいです。パッケージには酒袋からしぼられたお酒のイメージを採用。
開けたて一杯目のガス感の絡んだフレッシュな感じも、新酒らしい味わいで美味しいですし、
二杯目には、たった数分しか経っていないのに味わいがグンとまろやかに変化していて、「わあ!印象が全然違う!また旨い!」と、杯を重ねるごとに感嘆。
飲むたびに印象がガラッと変わる、まさに生まれたての躍動感が楽しいお酒です。
頚城酒造・八木社長曰く「ガスが抜けた後が本当の勝負。だから一升瓶推奨!」
ゆっくり飲み進めて、日々の味わいの変化を楽しむのも、最高だと思います。
人気の高まりとともに生産量も年々増加。
今年もぜひお楽しみください。
■ 蔵元紹介 ■
海と山に囲まれた、自然豊かな上越市柿崎区。
この地で酒を醸すのが、頚城酒造です。
仕込み水には、平成の名水百選にも選ばれた軟水「大出口泉水」。
酒米はすべて柿崎産の契約栽培米を使用し、その米を誰が育てたのかまでわかる酒造りをしています。
水が流れ、その水で育った米が実る棚田へ足を運ぶと、「ここで美味しい酒ができないはずがない」と思ってしまうほど、美しい里山の風景が広がっています。
まさに柿崎の風土そのものを醸す蔵です。
現蔵元・八木崇博さんが蔵を率いるようになってからは、酒造りを一から見直し、貯蔵環境から洗米まで、あらゆる工程で改革を重ねてきました。
現在は普通酒を除く製品を無濾過で仕上げるなど、できあがった酒の味わいをそのまま届けることにもこだわっています。
そして今、頚城酒造が目指しているのは「真の柿崎地酒」。
美味しい酒を造ることはもちろん、その酒を通して地元の農家や棚田、そして柿崎という故郷そのものを未来へつないでいく。
「酒蔵は地域守護業」。
そんな八木さんの言葉が、頚城酒造の酒造りをよく表しています。
【わたご酒店との繋がり】
基本的には蔵に伺ってから取引を開始するスタイルではありますが、試飲だけで取り扱いを決めてしまったのが「越路乃紅梅」
蔵元の八木社長は、店主の大学の同学部の先輩でもあり、なんとなく温度感が近い存在です。商売のこと、地域のこと、様々な面で勉強させてもらっており、毎日のように電話でのやり取りをしています。
わたご酒店に入社したら、まずは頚城酒造へ見学。それくらい、チーム全体としてお世話になっている酒蔵です。
所在 : 上越市柿崎
創業 : 1936年(昭和11年)
代表銘柄 : 越路乃紅梅
杜氏 : 吉崎 司
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