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にいだしぜんしゅ 生酛 にごり 720ml
にいだしぜんしゅ 生酛 にごり 720ml
■ 商品スペック ■
酒米 : -
精米歩合 : 90%
使用酵母 : 蔵つき酵母
アルコール分 : 16度
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この商品は 720ml(四合瓶)です。
1800ml(一升瓶)はコチラ→ https://watago.buyshop.jp/items/14109780
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■ 商品コメント ■
自然酒造りの濃厚なもろみを昔ながらの石臼で挽いた純白のにごり酒。
「こんなに濁りの部分が多いお酒見たことない!」というくらいに
澱りが多く、トロトロでまろやか、優しい淡雪のようなやさしいくちどけです。
常温・燗・ソーダ割まで楽しみ方は幅広い一本です。
■ 蔵元紹介 ■
福島県郡山市で300年以上にわたり酒を醸し続ける仁井田本家。
「自然栽培の元気な田んぼを1枚でも多く次世代につなぐ」ことを目指して、2003年より自ら自然栽培による米づくりを開始。
「田んぼから酒蔵まで」を合言葉に、使用する米は自然栽培米のみ。
酒造りだけでなく、田んぼの環境や地域の未来まで見据えながら酒を醸している、日本を代表するオーガニック酒蔵です。
2011年には日本初の100%自然米を使い、100%純米造りの「全量自然米蔵」に。
さらにパタゴニアプロビジョンズと協働し、日本初となるリジェネラティブ・オーガニック認証(ROC)も取得。
代表銘柄の「しぜんしゅ」は、生酛かつ酵母無添加で仕込み、低精白で酒を作りお米の甘みや旨味ををしっかりと感じるフルボディタイプのお酒です。
代々蔵元に受け継がれてきた名前の1文字「穏」を冠した「穏(おだやか)」は
中硬水の井戸水で仕込むしぜんしゅとは対照的に自社山から湧く軟水で仕込み、上品な味のふくらみとキレの良さが特徴です。
どちらのお酒にも共通するのは、自然に寄り添う酒造りから生まれる、やさしく透明感のある味わい。派手さではなく、じんわりと身体に染み込むような旨味が魅力です。
【わたご酒店との繋がり】
東京時代から大好きな酒蔵でした。
新潟へ戻って間もなく、隣町のたなか農園さんと出会いました。実はたなか農園さんは、かつて仁井田本家の農業チーム立ち上げにも関わった方で、現在も仁井田本家で使われる自然栽培米を育てています。
「これはぜひお声がけしてみよう!」と連絡をして、お取引が始まりました。
個人的には、定番酒をゆっくりお燗で飲むのが好きです。
わたご酒店のスローガンである「Fun to Drink;」。
お酒を通して自然や農業、人とのつながりまで楽しませてくれる仁井田本家は、その言葉を体現している酒蔵のひとつだと思います。
所在 : 福島県郡山市
創業 : 1711年(正徳元年)
代表銘柄 : にいだしぜんしゅ、おだやか
杜氏 : 仁井田 穏彦
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■ 商品スペック ■
酒米 : -
精米歩合 : 90%
使用酵母 : 蔵つき酵母
アルコール分 : 16度
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この商品は 720ml(四合瓶)です。
1800ml(一升瓶)はコチラ→ https://watago.buyshop.jp/items/14109780
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■ 商品コメント ■
自然酒造りの濃厚なもろみを昔ながらの石臼で挽いた純白のにごり酒。
「こんなに濁りの部分が多いお酒見たことない!」というくらいに
澱りが多く、トロトロでまろやか、優しい淡雪のようなやさしいくちどけです。
常温・燗・ソーダ割まで楽しみ方は幅広い一本です。
■ 蔵元紹介 ■
福島県郡山市で300年以上にわたり酒を醸し続ける仁井田本家。
「自然栽培の元気な田んぼを1枚でも多く次世代につなぐ」ことを目指して、2003年より自ら自然栽培による米づくりを開始。
「田んぼから酒蔵まで」を合言葉に、使用する米は自然栽培米のみ。
酒造りだけでなく、田んぼの環境や地域の未来まで見据えながら酒を醸している、日本を代表するオーガニック酒蔵です。
2011年には日本初の100%自然米を使い、100%純米造りの「全量自然米蔵」に。
さらにパタゴニアプロビジョンズと協働し、日本初となるリジェネラティブ・オーガニック認証(ROC)も取得。
代表銘柄の「しぜんしゅ」は、生酛かつ酵母無添加で仕込み、低精白で酒を作りお米の甘みや旨味ををしっかりと感じるフルボディタイプのお酒です。
代々蔵元に受け継がれてきた名前の1文字「穏」を冠した「穏(おだやか)」は
中硬水の井戸水で仕込むしぜんしゅとは対照的に自社山から湧く軟水で仕込み、上品な味のふくらみとキレの良さが特徴です。
どちらのお酒にも共通するのは、自然に寄り添う酒造りから生まれる、やさしく透明感のある味わい。派手さではなく、じんわりと身体に染み込むような旨味が魅力です。
【わたご酒店との繋がり】
東京時代から大好きな酒蔵でした。
新潟へ戻って間もなく、隣町のたなか農園さんと出会いました。実はたなか農園さんは、かつて仁井田本家の農業チーム立ち上げにも関わった方で、現在も仁井田本家で使われる自然栽培米を育てています。
「これはぜひお声がけしてみよう!」と連絡をして、お取引が始まりました。
個人的には、定番酒をゆっくりお燗で飲むのが好きです。
わたご酒店のスローガンである「Fun to Drink;」。
お酒を通して自然や農業、人とのつながりまで楽しませてくれる仁井田本家は、その言葉を体現している酒蔵のひとつだと思います。
所在 : 福島県郡山市
創業 : 1711年(正徳元年)
代表銘柄 : にいだしぜんしゅ、おだやか
杜氏 : 仁井田 穏彦
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