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S風の森2025☆静間/北地区
【2026年2月28日(土)販売開始】
【S風の森2025☆静間/北地区】
「里山を100年先へつなぐ」という油長酒造の思いのもと、2024年に新たに稼働した葛城山麓醸造所。
「風の森 醸造責任者」を約7年務めた、中川悠奈(はるな)さんが、自ら農家さんと一緒に田んぼに入り栽培した秋津穂米のみを使って仕込む「S風の森」
お米の成長過程をじっくりと観察してきた中川さんだからこそ、各地域のお米の個性を引き出した味わいを表現しています。
【S風の森2025☆静間/北地区】
葛城山麓醸造所がある御所市伏見地区の北側の田んぼで、
静間幸一さんが減農薬で育てた秋津穂を使用しています。
そのお米をほぼ磨かずに仕込むことで、
お米本来の個性をしっかりと感じられる味わいに。
リンゴや桃、赤ブドウのような瑞々しい香り。
軽やかな飲み口の中に、芯のある力強さも感じられる、奥行きのある一本です。
「S風の森」は、「栽培者」や「米の栽培地区(西・南・北)」ごとにリリースされ、使用される米が育った大地の違いを、そのままお酒の味わいで楽しむことができるシリーズです。
「里山を100年先へつなぐ」酒造り。
これから葛城山麓の田んぼが、米が、そしてお酒がどのように変化していくのか。その過程を味わえる、毎度ワクワクする「S風の森」
「S風の森2025☆静間/北地区」ぜひ、ご堪能ください!
【S風の森2025☆静間/北地区】
「里山を100年先へつなぐ」という油長酒造の思いのもと、2024年に新たに稼働した葛城山麓醸造所。
「風の森 醸造責任者」を約7年務めた、中川悠奈(はるな)さんが、自ら農家さんと一緒に田んぼに入り栽培した秋津穂米のみを使って仕込む「S風の森」
お米の成長過程をじっくりと観察してきた中川さんだからこそ、各地域のお米の個性を引き出した味わいを表現しています。
【S風の森2025☆静間/北地区】
葛城山麓醸造所がある御所市伏見地区の北側の田んぼで、
静間幸一さんが減農薬で育てた秋津穂を使用しています。
そのお米をほぼ磨かずに仕込むことで、
お米本来の個性をしっかりと感じられる味わいに。
リンゴや桃、赤ブドウのような瑞々しい香り。
軽やかな飲み口の中に、芯のある力強さも感じられる、奥行きのある一本です。
「S風の森」は、「栽培者」や「米の栽培地区(西・南・北)」ごとにリリースされ、使用される米が育った大地の違いを、そのままお酒の味わいで楽しむことができるシリーズです。
「里山を100年先へつなぐ」酒造り。
これから葛城山麓の田んぼが、米が、そしてお酒がどのように変化していくのか。その過程を味わえる、毎度ワクワクする「S風の森」
「S風の森2025☆静間/北地区」ぜひ、ご堪能ください!









