Item
あべ 赤田 2025 720ml
あべ 赤田 2025 720ml
■ 商品スペック ■
酒米 : 新潟県刈羽村赤田地区産 越淡麗100%
精米歩合 : -
使用酵母 : 酵母無添加
アルコール分 : 13度
------------------------------------
この商品は720mlのみ(四合瓶)です。
-------------------------------------
■ 商品コメント ■
「酒で柏崎と米農家の方々に興味を持ってもらい足を運んでもらう」「酒で柏崎地域を活性化させる」「酒で柏崎の景色を守る」といった、阿部酒造の地元・柏崎への想いではじまった圃場別(ほじょうべつ)シリーズ。レシピを統一しながら「田んぼ」ごとの味を楽しんでもらうべく、特定の圃場(田んぼ)で採れた米を100%使って仕込む。柏崎と隣接する刈羽地域の契約農家と連動し、売上の一部を契約農家の圃場整備や景観整備に充てている。
現在は「上輪新田」「安田鳥越」「赤田」「野田」の4地域
今回の「赤田」は、
旨味が乗っている圃場別シリーズの中でもドライな仕上がり!
赤田は民家に囲まれる人里に近い「里」エリアの田んぼ。
そんな刈羽村の赤田を担当する契約農家は
「こだわり農家・孫作」の代表・水品さん。
阿部酒造が地元の酒米を探すのに奮闘中、
近隣の農家から酒米の栽培を軒並み断られていた中で、
水品さんはコシヒカリを栽培する田んぼの一部を酒米に。
阿部酒造と二人三脚で歩んできた農家さんが作っている酒米です!
■ 蔵元紹介 ■
阿部酒造は、1804年に創業した新潟県柏崎市の歴史ある酒蔵です。
一時は廃業の危機を迎えていましたが、6代目・阿部裕太氏を中心とした若い醸造家チームによる革新的な酒造りで再生。
「発酵を楽しむ」をモットーに「圧倒的にうまい」個性豊かな日本酒を造り続けています。
わたご酒店の選定基準に「#体温を感じるもの」があります。
阿部さんのお酒はまさに、体温を感じるお酒なのです。
蔵にお伺いした際に、圃場を案内いただきながら「この景色を守る酒造りをする」とおっしゃる阿部さん。
柏崎の田んぼを守るために地元の米にこだわって醸す阿部さんは、わたご酒店にとって大きな刺激になっています!
合理的に、そして挑戦的に。
新しいテクノロジーを用いて酒造りやコミュニケーションに取り組みながら、伝統的な造り方にも向き合いながら発酵を楽しみ、「圧倒的にうまい」を目指し、酒造りをしています。
裕太さんは一見、「少し怖い?」と思いきやお話しすると熱や愛を感じる方です。人柄もお酒も、全国そして世界中にファンの多い酒蔵さんです。
【わたご酒店との繋がり】
わたご酒店と阿部酒造さんの出会いは、2017年に店主が東京で修業をしていた時のこと。当時阿部さんはギラギラで、そのオーラから「俺が阿部だ!」と言わんばかりの存在感でした。店主はその時「ちょっと近づきづらいなあ、、、」と畏怖の気持ちで新潟に戻り、「阿部さん頑張ってるなあ、、、!」とご連絡せずにおりました。
4年の歳月が流れ、2021年。メディアから見る阿部さんから柔らかい印象と、酒造りだけでなく地域のことに取り組む姿を拝見し、「もう一度会ってみたい!」と思いました。初めて訪れた阿部酒造さん、初めは事務所でどっぷり2時間、お酒と地域のことを話し、気づけばあっという間に時間が経っていました。そこから、興奮した店主が、、、、、、続きは店頭で!
---------------------------------------------------------------------
所在 : 阿部酒造(新潟県柏崎市)
創業 : 1804年
代表銘柄 : あべ、★(スター)、圃場
製造責任者: 阿部裕太
---------------------------------------------------------------------
■ 商品スペック ■
酒米 : 新潟県刈羽村赤田地区産 越淡麗100%
精米歩合 : -
使用酵母 : 酵母無添加
アルコール分 : 13度
------------------------------------
この商品は720mlのみ(四合瓶)です。
-------------------------------------
■ 商品コメント ■
「酒で柏崎と米農家の方々に興味を持ってもらい足を運んでもらう」「酒で柏崎地域を活性化させる」「酒で柏崎の景色を守る」といった、阿部酒造の地元・柏崎への想いではじまった圃場別(ほじょうべつ)シリーズ。レシピを統一しながら「田んぼ」ごとの味を楽しんでもらうべく、特定の圃場(田んぼ)で採れた米を100%使って仕込む。柏崎と隣接する刈羽地域の契約農家と連動し、売上の一部を契約農家の圃場整備や景観整備に充てている。
現在は「上輪新田」「安田鳥越」「赤田」「野田」の4地域
今回の「赤田」は、
旨味が乗っている圃場別シリーズの中でもドライな仕上がり!
赤田は民家に囲まれる人里に近い「里」エリアの田んぼ。
そんな刈羽村の赤田を担当する契約農家は
「こだわり農家・孫作」の代表・水品さん。
阿部酒造が地元の酒米を探すのに奮闘中、
近隣の農家から酒米の栽培を軒並み断られていた中で、
水品さんはコシヒカリを栽培する田んぼの一部を酒米に。
阿部酒造と二人三脚で歩んできた農家さんが作っている酒米です!
■ 蔵元紹介 ■
阿部酒造は、1804年に創業した新潟県柏崎市の歴史ある酒蔵です。
一時は廃業の危機を迎えていましたが、6代目・阿部裕太氏を中心とした若い醸造家チームによる革新的な酒造りで再生。
「発酵を楽しむ」をモットーに「圧倒的にうまい」個性豊かな日本酒を造り続けています。
わたご酒店の選定基準に「#体温を感じるもの」があります。
阿部さんのお酒はまさに、体温を感じるお酒なのです。
蔵にお伺いした際に、圃場を案内いただきながら「この景色を守る酒造りをする」とおっしゃる阿部さん。
柏崎の田んぼを守るために地元の米にこだわって醸す阿部さんは、わたご酒店にとって大きな刺激になっています!
合理的に、そして挑戦的に。
新しいテクノロジーを用いて酒造りやコミュニケーションに取り組みながら、伝統的な造り方にも向き合いながら発酵を楽しみ、「圧倒的にうまい」を目指し、酒造りをしています。
裕太さんは一見、「少し怖い?」と思いきやお話しすると熱や愛を感じる方です。人柄もお酒も、全国そして世界中にファンの多い酒蔵さんです。
【わたご酒店との繋がり】
わたご酒店と阿部酒造さんの出会いは、2017年に店主が東京で修業をしていた時のこと。当時阿部さんはギラギラで、そのオーラから「俺が阿部だ!」と言わんばかりの存在感でした。店主はその時「ちょっと近づきづらいなあ、、、」と畏怖の気持ちで新潟に戻り、「阿部さん頑張ってるなあ、、、!」とご連絡せずにおりました。
4年の歳月が流れ、2021年。メディアから見る阿部さんから柔らかい印象と、酒造りだけでなく地域のことに取り組む姿を拝見し、「もう一度会ってみたい!」と思いました。初めて訪れた阿部酒造さん、初めは事務所でどっぷり2時間、お酒と地域のことを話し、気づけばあっという間に時間が経っていました。そこから、興奮した店主が、、、、、、続きは店頭で!
---------------------------------------------------------------------
所在 : 阿部酒造(新潟県柏崎市)
創業 : 1804年
代表銘柄 : あべ、★(スター)、圃場
製造責任者: 阿部裕太
---------------------------------------------------------------------





